詐欺ニュース

南スーダンのPKO日報は2月7日に公開済にもかかわらず、「15日の会議で稲田大臣が隠蔽した」と報じる朝日新聞

陸上自衛隊が南スーダンに PKO で派遣されたいた際の日報を巡り、朝日新聞が時系列を完全に無視した詐欺的な記事で稲田防衛大臣を批判しています。 これは明らかなフェイクニュースと言えるでしょう。

朝日新聞、加計学園騒動の “空白地域” を勝手に解釈した誤った記事で政府を批判する

朝日新聞が “獣医学部の空白地域” を自分たちにとって都合よく解釈し、それを基に「設置条件が変わっている」と批判する記事を書いています。 岡崎明子記者と星野典久記者の署名がありますが、両記者は公開されている議事録に目を通していないのでしょう。自…

報道ステーション、加計学園・獣医学部の開学時期がおかしいと難癖

京都産業大学が「獣医学部の新設を断念する」と記者会見で表明しましたが、そのニュースを伝えた報道ステーションが「開学の時期が謎」と言いがかりを付けています。 時系列を無視した上、京産大による記者会見の内容を意図的に切り捨てている悪意あるニュー…

NHK 島田敏男・解説委員、「国家戦略特区で加計学園が真っ先に恩恵を受けた」とデマを流す

NHK で解説委員を務める島田敏男氏が『くらし☆解説』のコーナーで大きなデマを述べています。 加計学園の問題を報じた際に明らかな誤報をしており、謝罪・訂正は必須と言えるでしょう。なぜなら、明らかに事実と異なる内容で放送されているからです。

“こんな人たち発言” と、朝日新聞が違法行為を容認した記事で安倍首相を批判する

朝日新聞に法令遵守を求めることは不可能なのでしょう。“こんな人たち発言” との記事を書き、「安倍首相の発言にこそ問題がある」とすり替えを行っているからです。

事前に日程が確定している G20 に出席する安倍首相に対し、「逃げた」とレッテルを貼る時事通信

時事通信が7月5日付で『「加計」説明に消極姿勢=閉会中審査で「首相隠し」』との記事を書いています。 事実確認をせず、記者の憶測が入った歪曲記事と言えるでしょう。印象操作の典型例と言うべき内容の記事になっています。

「佐川宣寿・理財局長の国税庁長官就任は栄転だ」との偏向記事を書く朝日新聞

朝日新聞が7月4日付の記事で「佐川宣寿(のぶひさ)・理財局長が国税庁長官に就任した人事は “栄転” だ」と批判しています。 ですが、この記事は悪質なミスリーディングです。「朝日新聞など政府を批判する勢力が求める回答をしなかった官僚を更迭しろ」と主…

違法行為である演説妨害行為を黙認してまで安倍政権批判を展開するマスコミ

時事通信などのマスコミが JR 秋葉原駅前で都議選に向けた演説を行った安倍首相に対する一部集団からの妨害行為を容認する一方、「こんな人達に敗ける訳にはいかない」と発言した安倍首相を批判する記事を書いています。 これをフェイクニュースと呼ばなけれ…

朝日新聞、下村博文・幹事長代行が加計学園の幹部から献金を受け取ったと印象操作を行う

朝日新聞が「下村博文・幹事長代行が加計学園の幹部から200万円の献金を受け取っていた」と誤解を招く記事を書いています。 ミスリードを誘う記事であり、印象操作による選挙妨害です。第一報を報じた週刊文春の内容を裏取りするなど、報道機関としての役割…

共同通信、「民進党・山井議員の発言」を “自民党・竹下議員の発言” として報じる

共同通信は6月29日に自民党と民進党の国会対策委員長による会談があったことを伝える記事を報じましたが、読者に誤解を招く見出しと記事となっています。